参考書ランキング情報!
参考書のランキングや選び方などをご紹介してきました・・・。
今回は、中学受験を控えている人に朗報です☆
中学受験に役立つ参考書や参考書のランキングの情報についてはコチラ
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受験生の皆さんや、苦手科目をなくしたいと頑張っている皆さんは、やっぱり参考書のランキングが気になると思います。
どんな方法であれ人によって向き不向きはありますが、それが評判のいいものだとわかれば使ってみたいと思うのが当然のことですよね。
今回紹介する参考書ランキングでも結構評判のよかったおすすめの参考書ですが、「ゴロ覚え」シリーズのもの。
日本史、世界史、古文単語、英単語など色々なシリーズが出ているようですが、その覚えやすさからかなり評判がいいようです。
ゴロ覚えといえば『鳴くよ(794)うぐいす平安京』みたいなものですね。
『いい国(1192)つくろう鎌倉幕府』というように、小学生の頃から忘れることがない、非常に覚えやすい覚え方がずらりと並んでいるようです。
早い段階からこの参考書を手にしていれば、きっとものすごくたくさんの事が覚えられたんじゃないかなと思います。
参考書といっても活字がずらりと並んだ難しい内容のものばかりではないので、こういった楽しみながら勉強できるものは常に通学の際などにも見られるように、バックに入れておくといいと思います。
ゴロ覚えというのはそれ自体を覚えるのがちょっと大変そうなことに思えますが、想像力を働かせるともっともっと覚えれるようになると思いますよ!
勉強を頑張れるモチベーションを保つ為には、まず楽しくないと長続きはしません。
そのモチベーションをアップさせる為にも、こういった手軽に覚えれるような参考書を選ぶのが賢い勉強法だと言えるかもしれませんね。
あっという間に2月も1週が過ぎました。センター試験までもあっという間だったでしょう。二次試験もあっという間に終わってしまうのでしょうね。
皆さんはしっかりと二次試験の準備はできていますか?
センター試験までも色々と準備してきたと思うのですが、二次試験はまたセンター試験とは少しちがいますから準備も若干違うかと思います。
受験だけに限らなくても、世の中は何においても“準備”というのは大事なことです。
二次試験の準備の為に、参考書のランキングなどから自分が今からやるべきことを調べておき、自分は今後どう対応していくべきかなどを考えなければいけないのです。
世の中のランキングというのは信用できるものとそうでないものがあるので、自分自身でどれがいいのか実際に目を通した上で、見極める必要があります。
最近は何でも購入する時にランキングなどを参考にしたりする人が多いですが、必ずしも上位にあるものが自分にとっても効果的・魅力的なものとは限らないですし、実際に試してみないことにはわかりません。
もう大学入試の二次試験まで本当に目前となってきていますが、最後まで気を抜かずに自分で見つけた思った通りの参考書を熟読して二次試験に臨みましょう。
努力は報われるといいますが、自分もそう思います。
頑張っていればいつかはいいことがあるはず。でも手を抜けばそれなりのツケが回ってくることも頭に置いておきましょう。
とはいっても受験で手を抜く人なんていないでしょうから、とにかく一生懸命頑張って進むしかないですね。頑張ってください。
一昨日、昨日の両日に実施された大学入試センター試験は各地で行われ、”なんとか”終了しました。
『“雪のセンター試験”20会場で開始時間繰り下げ』
(テレビ朝日|2011年1月17日放送・配信より)
大学入試センター試験は2日間の日程をすべて終了しました。16日は雪の影響などで20の試験会場で開始時間を繰り下げ、受験生5600人以上に影響が出ました。~<以下省略>
今年一番ともいえる大寒波が日本列島を襲った2日間でしたが、その割には混乱も少なく無事終了したといえるのではないでしょうか。
というのも年初に各地で大雪が原因で交通機関に影響が出たことが、事前の準備につながったからだと思います。やはり、備えあれば憂いなしといったところでしょうか。
さて大学入試センター試験も終了しましたから、これからは二次試験対策がメインとなります。参考書ランキングも装い新たにセンター試験対策参考書ランキングから、二次試験対策参考書ランキングに模様替えとなります。
センター試験の場合、参考書ランキングは一つで足りましたが、二次試験対策参考書ランキングの場合には千差万別、志望校ごとの参考書ランキングとなります。
内容・学力・傾向と対策もそれぞれ変わってきますから、参考書ランキングは参考程度にしておいて自分なりの参考書ランキングを作成してみるのもいいかもしれません。予備校や学校の進路指導の先生と相談して自分にあった二次試験対策参考書ランキングを作成してみてください。
12月は何かと忙しい時期です。
「師走」とは先生も走りまわるほど忙しい時期だということを今に伝えるいい名前ですよね。先生が忙しいんだから、その先生に勉強をならっている学生はもっと忙しくなります。
2学期の期末テストはだいたいどこも終わったと思いますが、これからは進学塾や学習塾を中心に冬期講習が始まります。学校の教科書以外に進学塾の参考書を使ってさらに勉強を深めていくわけですね。
大学受験を目指している人は、1月中旬にセンター試験がありますから、本番までの約1ヶ月をいかに充実したものに出来るかがポイントになります。自分にあった参考書を使っているか、内容が充実した参考書を使っているかは大切なポイントです。
当然、センター試験のあとには二次試験もありますから、二次試験専用の参考書も必要になります。
二次試験は志望大学毎に内容が異なりますから、自分にあった参考書を吟味することも大切なポイントです。
そして高校受験をめざす中学3年生の受験生の皆さんは、本番までの3ヶ月あまりをどうやって過ごすかが合否を決めるといっても過言ではありません。参考書はもちろん、進学塾や家庭教師、学校の先生や受験生仲間とも切磋琢磨して実力アップに励みましょう。
受験勉強は一朝一夕で出来るものではありません。毎日毎日の積み重ねで徐々に実力がついていく地道なものです。参考書はそうした地道なマラソンの伴走者だと思ってください。
これから寒くなります。体調管理も受験生には大切なポイントですから、風邪などひかぬように気をつけてください。
11月も中旬、そろそろ本格的な受験シーズン到来ですね(⌒ー⌒)♪
寒くなると受験勉強がドンドン熱を帯びてきます。これから本格的に受験勉強を始めるという人、今までもしっかりと準備してきているという人ももう一度参考書ランキングを参考にして受験勉強を頑張っていきましょう!
さて、今月末からの2学期の期末テストが終わると受験生のみんなの目の色が変わってきます。
大学受験はもちろん、高校入試を控えた中学3年生の人も同じです。こんな受験シーズン真っ只中のこの時期に書店に並ぶ参考書は、受験に関するものが中心です。こうした参考書ランキングの中から、今の自分にぴったりの参考書を探してみましょう。
[1.参考書ランキング|表紙をチェック]
ランキングにのっている参考書は表紙が派手なものが多いですが、参考書はやっぱり中味です。表紙の派手さに惑わされずに、中味をしっかりとチェックすることがポイント!
[2.参考書ランキング|ベストセラーの参考書]
書店の入り口の目立つところ、参考書コーナーの一角に平積みされている参考書はベストセラーランキング上位のものが多くなっています。平積みされている売れ筋の参考書が自分に合うかどうかはわかりません。きちんと内容をチェックすることがポイント!
[3.参考書ランキング|著名な著者の参考書]
進学塾の有名講師が書いた参考書であってもきちんと内容を吟味して選びましょう。見た目やブランドに惑わされないことがポイント!
10月。暑かった夏も過去の話、これからどんどん秋も深まっていきます。
秋が深まるのと歩調を合わせるかのように受験勉強は熱を帯びていきますが、そうすると書店の参考書ランキングも様相が変わってきます。
センター試験は1月中旬ごろの実施ですが、本番まで3ヶ月のこの時期は参考書ランキングもセンター試験対策がメインとなります。受験生の眼の色が変わってくるこの季節は参考書ランキングもどんどん変わっていくのです。
学校の近くの書店の参考書ランキング。
学習塾近くの書店の参考書ランキング。
有名進学塾近くの書店の参考書ランキング。
どんどん参考書ランキングは各書店の性格で変化に色が付いて来ます。自分にあった参考書ランキングをだしている書店で参考書を購入してもいいですし、書店の参考書ランキングを参考にしてネットで参考書を買ってもいいです。
もちろん、ネットの参考書ランキングを参考にして近くの書店で購入するのもあり。
そんな参考書ランキングですが、センター試験対策参考書、二次試験対策参考書と自分のニーズに合わせて使い分けていく必要があります。二次試験のための参考書選びなのに、センター試験対策参考書のランキングを参考にしても意味がありませんし、センター試験対策参考書選びの時に二次試験対策参考書のランキングを参考にしても意味がありません。
自分の状況、自分の学力・実力、志望校にマッチする参考書を選ぶためにもしっかりと厳選して参考書ランキングを見るようにしましょう。
参考書ランキングに当然のように入ってくる参考書の常連さんたちをご紹介しましょう。
こらから紹介する参考書はどれもランキング上位を占める参考書で、内容も実績もランキングに恥じないものばかり。所謂、センター試験や大学入試二次試験の過去問題参考書なのです。
[参考書ランキングの常連たち]
●赤本
「赤本」ですが、教学社(世界思想社)が発行している書く大学・学部別の大学入試過去問題集です。年次版で毎年4~11月頃にかけて刊行され、全国の大学を網羅しているランキング定番の参考書です。
●緑本
「緑本」ですが、Z会(旧・増進会)が出版しているセンター試験の過去問題集や予想問題集です。Z会は国語に定評があるため、特に国語の解説が良いとされているランキング常連の参考書です。
●青本
「青本」は、駿台予備校系の出版社である駿台文庫が出版する大学入試問題の過去問題集です。赤本に比べ、対象大学はかなり少なく(旧帝大・一橋・東工大・神大・早慶と駿台系列の駿河台大学)のみとなっています。またセンター試験用の過去問題集も出版されていますが、高度な解説を行っていることでランキングでも評判になっています。
●黒本
「黒本」は、大手進学予備校の河合塾が直轄する河合出版から出版されているセンター試験用過去問題集「センター試験過去問レビュー」の俗称です。
●白本
「白本」は、大手大学受験予備校である代々木ゼミナールの関連組織である代々木ライブラリーから出版されている大学入試用の過去問題集と予想問題集のこと。
ちょっと閑話休題で、受験参考書ランキングからはずれてしまいます。
書店の英語参考書ランキングには、受験英語のためのランキングと併せて英会話、ビジネス英語の参考書ランキングも人気となっています。というのも、最近ニュースでも話題になりましたが、会社の公用語を英語にするという企業が増え始めているんですよね。
当面は一部上場の大企業や海外との取引の多い企業に限られそうですが、先日報道されたように英語のしゃべれない役員は3年以内にクビなんて言う経営者もいるくらいですから、これから就職する学生の皆さんには関心の高い話題じゃないでしょうか。
確かに英語が話せることは就職やビジネスには有利になりますし、今後もこういった流れは続いていくんじゃないかと思います。
しかし、英語が話せることと話す内容が素晴らしいかどうかということは基本的にリンクしません。英語はコミュニケーションツールでしかなく、問題は話す中味であることは日本語も英語も変わりません。どんなに流暢に英語を話せても、メッセージがなければ何も伝わらないし、英語が話せなくても相手に伝えたいという情熱があれば方法はいくらでもあるということです。
英語が書けるなら筆談でもいいし、全くダメなら英語を話せる人に仲介してもらえばいいんです。
英語が話せるかどうかで人にランキングをつけたり、ラベルを貼るのはあまりいいことじゃないと思います。まぁ、簡単な挨拶程度は英語でできるようになっておくことは難しいことではありませんから、出来ればみにつけておきたいところですがね・・・。
夏休みですね。受験生の皆さんはこれからの1ヶ月をどのように過ごすかによって大きく受験の結果が左右されるという自覚を持って臨んで欲しいものです。そこで今回は夏休みの参考書として参考にしたい参考書ランキングをご紹介したいと思います。まだ、夏休みに取り組む参考書や問題集を決めていない方は是非ランキングを参考にしてくださいね。
[参考書ランキング;夏休みの参考書ランキング]
<ランキング1位;赤本>
「赤本」は、教学社(世界思想社)が発行している、大学・学部別の大学入試過去問題集です。年次版で毎年4~11月頃にかけて刊行されており、全国の多くの大学を網羅しています。まぁ、参考書ランキングでは定番中の定番です。
<ランキング2位;緑本>
「緑本」は、Z会(旧・増進会)が出版しているセンター試験の過去問題集や予想問題集。Z会は国語に定評があるため、特に国語の解説が良いとされています。
<ランキング3位;青本>
「青本」は、駿台予備校系の出版社である駿台文庫が出版する大学入試問題の過去問題集。赤本に比べ、対象大学はかなり少なく(旧帝大・一橋・東工大・神大・早慶と駿台系列の駿河台大学)のみとなっています。またセンター試験用の過去問題集も出版されていますが、高度な解説を行っていることで評判です。
<ランキング4位;黒本>
「黒本」は、大手予備校の河合塾が直轄する河合出版から出版しているセンター試験用過去問題集「センター試験過去問レビュー」の俗称です。
<ランキング5位;白本>
「白本」は、大学受験予備校である代々木ゼミナールの関連組織である代々木ライブラリーから出版されている大学入試用の過去問題集と予想問題集。
今年は電子書籍元年になるとも云われています。先月発売された米アップル社の『iPad』は既に国内でも200万台以上売れているそうですし、学生に無料配布を始めた大学もあるとの報道もあります。
[電子書籍とは]
『書籍をデジタルデータにし、パソコンや携帯情報端末 (PDA)、携帯電話などで読める形したもの。デジタルデータでの配布を生かして、ファイルに動画や音声を含めるなど、紙媒体では難しい電子書籍独特の表現が用いられることもある。~(以下省略)』
<IT用語辞典e-Wordsより引用>
今後様々な書籍が電子化されると予想されますが、学習参考書・受験参考書の電子化も待たれるところです。
これまでの参考書でもわかりやすくするためにカラー化、図の掲載など工夫が凝らされてきましたが、電子書籍化によってグラフや図形の表現は格段にわかりやすいものになると考えられます。今までどうしてもイメージ出来なかったものが、目の前の端末に描かれていけば理解度もぐっと増すのではないでしょうか。
学習参考書や受験参考書の電子書籍化については賛否両論あるかもしれません。しかし参考書一冊の価格が下がって、学習の助けになるというメリットがある以上、電子書籍化は必然の流れだと思います。あとは如何に活用出来るかという運用上の問題だけは解決しなければならないと思います。
参考書ランキングも気になるところですが、今年の年末にはもしかしたら、””電子書籍参考書ランキング”なんていうものも登場するかもしれませんね!