<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>参考書ランキングでおすすめは？</title>
	<atom:link href="http://www.ksgroup.net/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.ksgroup.net</link>
	<description>参考書ランキングを調べてみた、色々な種類の参考書のランキングを研究しました。」</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 01:08:42 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
		<item>
		<title>陰山メソッド</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/69</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/69#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2012 01:08:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/?p=69</guid>
		<description><![CDATA[参考書を選ぶ時は、ランキングは参考になるでしょう。 もちろん、いくらランキングの上位にある参考書だからといって、 自分にあわなければ意味がないのですが、 まずは、人の意見を参考にするのは、悪い方法ではありません。 特にランキングと一緒に載っている、なぜこの参考書を選んだかという意見は、とても役にたちます。 特に中学受験の参考書は、大学受験のもののように多くないので、 なかなか使っている人の意見を聞くということができません。 そんな中ランキングサイトにのっている口コミは、貴重な情報源なのです。 また、著者の意見、考え方を知ることも大事です。 小学生の教育法である陰山メソッドについて調べてみました。 陰山メソッドというのは、百ます計算で、有名な陰山英男先生のメソッドです。 岸本裕史さんによって考案された百ます計算を現場に広めたのは、この陰山英男氏でしょう。 陰山氏は、1958年兵庫県生まれ。岡山大学法学部卒業。 小学校教諭時代に、独自のプログラムに基づいた「読み書き計算」の徹底反復練習と家庭生活の改善で子どもたちの学力を驚異的に伸ばし、その指導法は注目を集めています。 何年か前に一時、ブームになりましたね。 陰山氏の出している参考書で知られているのは、「徹底反復シリーズ」です。 十年で７００万部が使われているようです。 計算分野では、「くりあがりくりさがり」「かけ算わり算」「小数」「分数」が出されています。 子どものやる気や集中力を育てるために、やってよかったと思う学習経験を積み上げていくことを目的とし、苦手を克服させ、学習効率を高めることが、評価され、ランキングで上位に入っているようです。 &#160;]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/69/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>世界史</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/67</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/67#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 02:57:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/?p=67</guid>
		<description><![CDATA[参考書といえば、最近話題になっているこの文庫本「世界史」。 時代劇が好きで、日本史は得意という人が多いわりに いつも不人気なのが世界史です。 同じ歴史のはずで、好きな人は多いはずなのですが、 カタカナの名前が並んで、覚えられないとか、どの国とどの国が？ なんて名前が似てて、場所も覚えにくいですよね。 そこで、最近ビジネスマンに人気なこの本をご紹介します。 その名も「世界史」1400円で上下2巻です。 文庫本で1冊1400円は高価ですが、 これが参考書に使えるのです！ 原書は１９６７年発行ですが、２００８年に文庫になって売れに売れ、 世界史不人気どころか、発売4年で、16万部以上も売れているそうです。 カナダの歴史家、Ｗ・Ｈ・マクニール著のこの本、 以前はあまり売れていませんでしたが、 昨年３月、東大などの生協で「海外の学生は、この本を読んで世界史に強くなっています」と記したポップを掲げたところ文庫１位になったそうです！ 大学生協から始まって今や一般の書店でも、売れているようで、 私のように、受験参考書に使っている人が増えたのではないかとも思います。 難しい、文字ばかりなのですが、 断片的に歴史が描かれているのではなく、古代から近現代まで、世界の出来事を通史的にまとめたもので、物語のようなものなのです。 今までは、世界史の参考書は、マンガなど読みやすいもので流れをつかんいましたが、この本で、流れはOKです。 日本とヨーロッパの封建制度の比較など、文明の流れという視点から歴史を分かりやすくまとめているので、受験参考書には、持って来いの本です！]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/67/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小学生の参考書ランキング</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/64</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/64#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 05:41:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/?p=64</guid>
		<description><![CDATA[参考書ランキングのおすすめは、とにかく自分あったものということ、それから学校の先生や身近で教えてくれる人のお勧めの参考書ランキングにしたがってください。 実は、参考書ランキングは、売れる順なのです。 買った人が多いからと言っても自分に合うかどうかはわかりません。 また、このランキングが参考にできるのは、主に高校受験や大学受験についての参考書についてです。 中学受験は絶対的に受験者数が少ないので、参考書のランキングといっても母体数が少ないので、統計としてはあてにならないと言った方がよいでしょう。 小学生が選ぶ参考書については、受験のためというより、普段の授業について行けるか、きちんと理解して中学生になれるかということを目指したものが多いはずです。 小学生の使っている参考書や問題集というか、家庭学習で学校の教科書以外で使っているもので人気の高いものといえば、なんでしょうか？ ベネッセの進研ゼミの教材、これは使っている人多いですね。 生まれた時からベネッセの「子供チャレンジ」で捕まえていますから、そのまま続けて小学生になっても使っている子供は多いです。 子供チャレンジは、そのキャラクターも人気で、アニメにもなっています。 また、子供の大好きな付録も充実し、英才教育についても研究されていますから、他社からは驚異の存在でしょう。 それ以外でランキングの上位は同じようなタイプ、学研の教材、それから公文式の塾が地方を中心に力あるのでその教材です。 中学受験の教材は、塾に相談する方がよいかもしれません。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/64/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>センター試験参考書</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/62</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/62#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:31:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/?p=62</guid>
		<description><![CDATA[大学入試のため、特にセンター試験のためにどんな参考書がよいのかランキングを色々調べているのですが、なかなかよいのがありません。 というより、ありすぎてわからないのです。 大学入試センターのホームページをみると、センター試験のための参考書などは、扱わないし、紹介もしないとの事です。 過去問は役立つので、ホームページの過去問をダウンロードしたのですが、問題と解答だけです。 それで、センター試験の過去問を解説している参考書もいいかなと考えました。 参考書を見ながら、予備校や進学塾のホームページにのっている解説を見れば、 センター試験の問題の勉強には結構なるのではないかと思っています。 センター試験の過去問の解説などだけでも、様々な参考書が出ています。 センター試験の参考書だけで、ランキングになっているくらいです。 ランキングをみると、毎年上位に上がっているものがあります。 「大学入試センター試験実践問題集」 これが各科目でていて、2012年版、2011年版とあるので、何年か分さかのぼって見てみるとよいでしょう。 これは代々木ゼミナールが出しているものです。 同じ様な問題集でやはりランキング上位にはいっているのが、 「大学入試センター試験過去問題集」 これは、駿台予備校から出されていますが、 「大学入試センター試験実践問題集」と同じく、毎年、各科目出ています。 受験については、やはり予備校や塾はプロなので、 ランキングの前に、各予備校や塾のホームページ上でみることのできるものはチェックして研究することも大切でしょう。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/62/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>保育士参考書ランキング</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/59</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/59#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 04:58:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/?p=59</guid>
		<description><![CDATA[今日は、私が勉強中の保育士資格の参考書ランキングについてお話します。 私は、幼稚園を受験し、小学校は、親の転勤のため受験しませんでしたが、 中学もまた受験し、大学卒業して働いていましたが、 今はまた、保育士の国家試験を受けるか、通信制の大学に通うか悩んでいる最中です。 どちらにするにしても、今は独学で勉強中なのですが、参考書が悩みのタネです。 保育士の参考書にもランキングがあるのですが、ダントツで１位をとっているものがあります。 ほとんどの保育系のの大学や短大で使われていて、 誰もに知られているそのランキング１位の参考書、 「全国社会福祉協議会」が出版、「保育士養成講座編纂委員会」編のシリーズです。 「全国社会福祉協議会」は、保育士以外の福祉関係の色々な本もだしているのですが、 これが全ての教科書みたいなものなので、ランキングでもトップになっているのでしょう。 これは、独学なら一度は目を通しておきたいものです。 何度も改定され、科目も変更になったりしていますが、ベストセラーでしょう。 試験科目が ① 社会福祉 ② 児童福祉 ③ 発達心理学及び精神保健 ④ 小児保健 ⑤ 小児栄養 ⑥ 保育原理 ⑦ 教育原理及び養護原理 ⑧ 保育実習 この８つの科目ですが、③と⑦が２科目一緒なので、 全部で１０科目各１冊づつと、試験科目にはない家族援助論で 計１１冊のシリーズ参考書です。 値段も１冊２０００円ほどで少し高いのですが、 ランキング高いけど、いらなくなる人も多いということで、 アマゾンやブックオフなどに沢山あります。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/59/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>世界史おすすめ</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/56</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/56#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 09:04:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/?p=56</guid>
		<description><![CDATA[今回は世界史のおすすめ参考書です。 まずは、流れを知るという意味で、 「30日完成すピードマスター世界史問題集　世界史B」はどうでしょうか？ 世界史や日本史はまず、流れを知ることが大事です。 初期の段階で、「漫画で読む○○」などで、少し苦手の世界史を勉強することにしました。 何冊か読んで、じゃあってことでそれは親しめただけで解答できるレベルではないので、 この「30日完成すピードマスター世界史問題集　世界史B」を始めました。 実は、これは確認のための問題集なのですが、 自分でノートを作るより、こういうのに書き込んで行ってノートを作るほうが私は覚えやすかったです。 これは、基礎なので、この問題集の穴埋め完璧にしましょう。 穴埋めの箇所以外もこの1冊全て頭に入って基礎レベルです。 解答の解説はあまり詳しく書いてないので、 そのあたりが「？？？？？」という人は、別の詳しい参考書を買いましょう。 確認のためにこれを買った人は、90パーセント理解できましたか？ 世界史で受けるならこれは、最低ラインですよ。 確認のために参考書を探していたらインターネット偶然見つけたこの1冊、「世界史B用語集　改訂版」。 これは、ほんと、役にたちました。 初めはわからないところを調べる辞書のように使っていたのですが、 初めから最後まで読んだほうがいいです。 教科書とこの用語集で参考書は十分といっていいくらいです。 このあと、別の問題集をやりましたが、力がついているのがわかり、うれしかったです。 是非みてみてください。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/56/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>色々な資格に関する参考書のランキング</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/54</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/54#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Nov 2011 00:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/archives/54</guid>
		<description><![CDATA[色々な参考書について紹介してきましたが、 最近では気がつけば数えきれないくらいの種類の参考書が出版されていますね。 出版社にとっても参考書というのはそれほど重要があるものだということなのでしょう。 そして何らかのランキングで上位になった出版物に関しては、 かなりの売り上げを期待できるでしょう。 そして本当に内容も素晴らしければときどき改良はされつつ、 今後の定番商品となっていく可能性だってありますからね。 一言で参考書といっても、ランキングを見ていると分かるように、 色々なジャンルのものが存在しています。 参考書というのは数学、国語、社会などといった 一般的な教科別になっているものをイメージするかと思うのですが、 資格別に勉強する為の参考書などもランキングに入ってきています。 やっぱり人気急上昇中の資格に関する参考書というのは やっぱりランキングにも入ってきていますよね。 社会福祉士、トーイック（toeicリスニング等）、電験三種、 そして基本情報処理などといった参考書が探されているようです。 また、女性に人気の医療事務に関する資格の参考書や、 司法書士、行政書士などといった類の参考書も種類があるかもしれませんね。 資格を取得するとなると、それぞれかなり大変だと思いますが、 自分が初めてその資格試験に挑むわけではないので、必ず情報というものがあります。 その情報源のひとつが参考書ですよね。 リアルな参考書ランキングも大事ですが、これまでの資格試験の対策等を知り、 自分に合ったわかりやすい参考書を選ぶことが大事だと思います。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/54/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>参考書選びについて</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/53</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/53#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 01:41:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/archives/53</guid>
		<description><![CDATA[あっという間に１０月も末に差し掛かっています。 受験まで刻一刻と迫ってきていますね。 そんな受験生達が必要とする参考書ですが、選び方について色々と紹介してきました。 参考書を選ぶコツは「自分の目で確かめて選ぶ」という事です。 参考書を使うのは自分なのですから、ランキングなどを参考にしているとしても、 実際に自分で目を通してもいないのに、ただランキングの1位というだけで選ぶという考え方は間違っています。 ランキングで上位のものを知る為に、参考にする程度なのはいいですが、 ランキング通りに信用しきって中身を適当に見た程度で急いで購入するのはやめましょうね。 毎年色々な参考書が出ているかと思いますが、ときどき改定はされるものの、 もうずっと使われているものもあると思います。 どちらがいいのかは本人が判断するしかないのですが 参考書選びは人任せにするものではないということは言えます。 受験勉強を続けていくと全ての人達が必ずと言っていいほどどこかで壁にぶち当たります。 そういう時は焦るので参考書を変えたりしてしまうものなのですが、それをぐっとこらえて、 自分で選んだ参考書を最後まで使い続けていくことに専念するようにしましょう。 ひとつの参考書を最後まで使い続けるのと、いくつもの参考書を短期間で変えていくことを考えると、 絶対にひとつの参考書を使いきって復習するくらいにまで繰り返し使っていく方がいいのです。 本１冊分の知識がつくと考えると、まずはひとつの参考書を最後までやり遂げてみましょうね。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/53/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ランキングを気にせず自分に合ったものを選ぶ</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/52</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/52#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 00:46:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[参考書の選び方]]></category>
		<category><![CDATA[参考書ランキング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/archives/52</guid>
		<description><![CDATA[参考書というのはコロコロ買い替えるモノではなく、使い切る事が重要です。 何かいい参考書はないかと次々新しいものを探し求めているのは正直一番無駄な行為だと思います。 １冊をすべてやりきることなく次のモノを買っても、また満足のいかない結果になって 新しいものを探し求めてしまうのではないでしょうか。 参考書ランキングを見ていると、やっぱり有名な参考書は上位にありますよね。 中身を評価されてランキングに上がっているのだと思いますが、 それでも必ず自分に合うものだという保証はありません。 たかだか千何百円だから失敗しても・・・というのは本当の無駄遣い。 最初からしっかりと中身を確認して、自分で内容を把握できるモノを選びましょう。 例え学校の友達がみんな同じモノを使っているからといって 自分は内容を理解できていないのにレベルを合わせて同じモノを購入するのは 結局実力を伸ばせない原因となってしまいます。 また、ただランキングと言っても、売り上げのランキングなのか、 支持されているランキングなのか、という事でも全然違います。 街角アンケートみたいな環境で「この参考書は良かった」という 生の声を聞けたらそれが一番信用できていいんですけどね。 ただ、個人でそういった事を調べるのは不可能なので やっぱり自分で本屋さんへ足を運び、自分に合ったものを自分の目で見て選ぶというのが一番だと思います。 そして最後まで使いきる前に参考書の善し悪しを決めず、最後まで使いきってから判断して、また次を探しましょう。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/52/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>何でもかんでもランキング</title>
		<link>http://www.ksgroup.net/archives/51</link>
		<comments>http://www.ksgroup.net/archives/51#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 01:02:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ランキング夫</dc:creator>
				<category><![CDATA[雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ksgroup.net/archives/51</guid>
		<description><![CDATA[今日はちょっと気になるランキングにまつわる話をしていきたいと思います。 ランキングって昔から何に関してもありますよね。 もちろんそれは参考書だけに限った話ではありません。 芸能界の中でも「好感度ランキング」、「恋人にしたい芸能人ランキング」、 「理想の上司ランキング」とか「結婚したい人ランキング」など色々ありますが、 そこまではまだいいとして、「消えてほしい芸能人ランキング」、「抱かれたくない男ランキング」 などというものまである始末なのはどうなのかなって思ったり・・・。 世の中から「ランキング」というものが消えてなくなってしまうことなんてないでしょうね。 とはいえ芸能人だって人間なんだから、傷ついていないわけではないかと思います。 いくら名前が載るだけでおいしいと思わなければいけないような 体をはって笑いをとるのが仕事である芸人さん達であっても 「消えてほしい芸能人ランキング」や「抱かれたくない男ランキング」などの上位に 選ばれたくないというのが本音のはずですよね。 しかも参考書のランキングの場合は 「これがランキング１位の噂の本か、じゃ買ってみようかな！」 という流れになる為のランキングなんでしょうけど・・・ 芸能人に様々なランキングをつけても 「この人が結婚したい芸能人ランキングトップの人か～じゃ今度から応援しよ！」とは なかなか思いませんよね。 なんだかどうでもいいことを取り上げているな～と思うこともよくあります。 “〇年連続！ランキング１位！”などという とあるランキングに選ばれた人達は名誉なことだと思っているのかなと ふと疑問に思ってしまいました。 参考書の良し悪しに関してもそうだけど 人には「好み」というものがありますからね。 どういった層の人達にアンケートを取っているのでしょうか。]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ksgroup.net/archives/51/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

<!-- Performance optimized by W3 Total Cache. Learn more: http://www.w3-edge.com/wordpress-plugins/

Served from: www.ksgroup.net @ 2012-05-19 22:08:07 -->
