参考書ランキング情報!
参考書のランキングや選び方などをご紹介してきました・・・。
今回は、中学受験を控えている人に朗報です☆
中学受験に役立つ参考書や参考書のランキングの情報についてはコチラ
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今日は、私が勉強中の保育士資格の参考書ランキングについてお話します。
私は、幼稚園を受験し、小学校は、親の転勤のため受験しませんでしたが、
中学もまた受験し、大学卒業して働いていましたが、
今はまた、保育士の国家試験を受けるか、通信制の大学に通うか悩んでいる最中です。
どちらにするにしても、今は独学で勉強中なのですが、参考書が悩みのタネです。
保育士の参考書にもランキングがあるのですが、ダントツで1位をとっているものがあります。
ほとんどの保育系のの大学や短大で使われていて、
誰もに知られているそのランキング1位の参考書、
「全国社会福祉協議会」が出版、「保育士養成講座編纂委員会」編のシリーズです。
「全国社会福祉協議会」は、保育士以外の福祉関係の色々な本もだしているのですが、
これが全ての教科書みたいなものなので、ランキングでもトップになっているのでしょう。
これは、独学なら一度は目を通しておきたいものです。
何度も改定され、科目も変更になったりしていますが、ベストセラーでしょう。
試験科目が
① 社会福祉
② 児童福祉
③ 発達心理学及び精神保健
④ 小児保健
⑤ 小児栄養
⑥ 保育原理
⑦ 教育原理及び養護原理
⑧ 保育実習
この8つの科目ですが、③と⑦が2科目一緒なので、
全部で10科目各1冊づつと、試験科目にはない家族援助論で
計11冊のシリーズ参考書です。
値段も1冊2000円ほどで少し高いのですが、
ランキング高いけど、いらなくなる人も多いということで、
アマゾンやブックオフなどに沢山あります。
今回は世界史のおすすめ参考書です。
まずは、流れを知るという意味で、
「30日完成すピードマスター世界史問題集 世界史B」はどうでしょうか?
世界史や日本史はまず、流れを知ることが大事です。
初期の段階で、「漫画で読む○○」などで、少し苦手の世界史を勉強することにしました。
何冊か読んで、じゃあってことでそれは親しめただけで解答できるレベルではないので、
この「30日完成すピードマスター世界史問題集 世界史B」を始めました。
実は、これは確認のための問題集なのですが、
自分でノートを作るより、こういうのに書き込んで行ってノートを作るほうが私は覚えやすかったです。
これは、基礎なので、この問題集の穴埋め完璧にしましょう。
穴埋めの箇所以外もこの1冊全て頭に入って基礎レベルです。
解答の解説はあまり詳しく書いてないので、
そのあたりが「?????」という人は、別の詳しい参考書を買いましょう。
確認のためにこれを買った人は、90パーセント理解できましたか?
世界史で受けるならこれは、最低ラインですよ。
確認のために参考書を探していたらインターネット偶然見つけたこの1冊、「世界史B用語集 改訂版」。
これは、ほんと、役にたちました。
初めはわからないところを調べる辞書のように使っていたのですが、
初めから最後まで読んだほうがいいです。
教科書とこの用語集で参考書は十分といっていいくらいです。
このあと、別の問題集をやりましたが、力がついているのがわかり、うれしかったです。
是非みてみてください。
色々な参考書について紹介してきましたが、
最近では気がつけば数えきれないくらいの種類の参考書が出版されていますね。
出版社にとっても参考書というのはそれほど重要があるものだということなのでしょう。
そして何らかのランキングで上位になった出版物に関しては、
かなりの売り上げを期待できるでしょう。
そして本当に内容も素晴らしければときどき改良はされつつ、
今後の定番商品となっていく可能性だってありますからね。
一言で参考書といっても、ランキングを見ていると分かるように、
色々なジャンルのものが存在しています。
参考書というのは数学、国語、社会などといった
一般的な教科別になっているものをイメージするかと思うのですが、
資格別に勉強する為の参考書などもランキングに入ってきています。
やっぱり人気急上昇中の資格に関する参考書というのは
やっぱりランキングにも入ってきていますよね。
社会福祉士、トーイック(toeicリスニング等)、電験三種、
そして基本情報処理などといった参考書が探されているようです。
また、女性に人気の医療事務に関する資格の参考書や、
司法書士、行政書士などといった類の参考書も種類があるかもしれませんね。
資格を取得するとなると、それぞれかなり大変だと思いますが、
自分が初めてその資格試験に挑むわけではないので、必ず情報というものがあります。
その情報源のひとつが参考書ですよね。
リアルな参考書ランキングも大事ですが、これまでの資格試験の対策等を知り、
自分に合ったわかりやすい参考書を選ぶことが大事だと思います。
あっという間に10月も末に差し掛かっています。
受験まで刻一刻と迫ってきていますね。
そんな受験生達が必要とする参考書ですが、選び方について色々と紹介してきました。
参考書を選ぶコツは「自分の目で確かめて選ぶ」という事です。
参考書を使うのは自分なのですから、ランキングなどを参考にしているとしても、
実際に自分で目を通してもいないのに、ただランキングの1位というだけで選ぶという考え方は間違っています。
ランキングで上位のものを知る為に、参考にする程度なのはいいですが、
ランキング通りに信用しきって中身を適当に見た程度で急いで購入するのはやめましょうね。
毎年色々な参考書が出ているかと思いますが、ときどき改定はされるものの、
もうずっと使われているものもあると思います。
どちらがいいのかは本人が判断するしかないのですが
参考書選びは人任せにするものではないということは言えます。
受験勉強を続けていくと全ての人達が必ずと言っていいほどどこかで壁にぶち当たります。
そういう時は焦るので参考書を変えたりしてしまうものなのですが、それをぐっとこらえて、
自分で選んだ参考書を最後まで使い続けていくことに専念するようにしましょう。
ひとつの参考書を最後まで使い続けるのと、いくつもの参考書を短期間で変えていくことを考えると、
絶対にひとつの参考書を使いきって復習するくらいにまで繰り返し使っていく方がいいのです。
本1冊分の知識がつくと考えると、まずはひとつの参考書を最後までやり遂げてみましょうね。
参考書というのはコロコロ買い替えるモノではなく、使い切る事が重要です。
何かいい参考書はないかと次々新しいものを探し求めているのは正直一番無駄な行為だと思います。
1冊をすべてやりきることなく次のモノを買っても、また満足のいかない結果になって
新しいものを探し求めてしまうのではないでしょうか。
参考書ランキングを見ていると、やっぱり有名な参考書は上位にありますよね。
中身を評価されてランキングに上がっているのだと思いますが、
それでも必ず自分に合うものだという保証はありません。
たかだか千何百円だから失敗しても・・・というのは本当の無駄遣い。
最初からしっかりと中身を確認して、自分で内容を把握できるモノを選びましょう。
例え学校の友達がみんな同じモノを使っているからといって
自分は内容を理解できていないのにレベルを合わせて同じモノを購入するのは
結局実力を伸ばせない原因となってしまいます。
また、ただランキングと言っても、売り上げのランキングなのか、
支持されているランキングなのか、という事でも全然違います。
街角アンケートみたいな環境で「この参考書は良かった」という
生の声を聞けたらそれが一番信用できていいんですけどね。
ただ、個人でそういった事を調べるのは不可能なので
やっぱり自分で本屋さんへ足を運び、自分に合ったものを自分の目で見て選ぶというのが一番だと思います。
そして最後まで使いきる前に参考書の善し悪しを決めず、最後まで使いきってから判断して、また次を探しましょう。
今日はちょっと気になるランキングにまつわる話をしていきたいと思います。
ランキングって昔から何に関してもありますよね。
もちろんそれは参考書だけに限った話ではありません。
芸能界の中でも「好感度ランキング」、「恋人にしたい芸能人ランキング」、
「理想の上司ランキング」とか「結婚したい人ランキング」など色々ありますが、
そこまではまだいいとして、「消えてほしい芸能人ランキング」、「抱かれたくない男ランキング」
などというものまである始末なのはどうなのかなって思ったり・・・。
世の中から「ランキング」というものが消えてなくなってしまうことなんてないでしょうね。
とはいえ芸能人だって人間なんだから、傷ついていないわけではないかと思います。
いくら名前が載るだけでおいしいと思わなければいけないような
体をはって笑いをとるのが仕事である芸人さん達であっても
「消えてほしい芸能人ランキング」や「抱かれたくない男ランキング」などの上位に
選ばれたくないというのが本音のはずですよね。
しかも参考書のランキングの場合は
「これがランキング1位の噂の本か、じゃ買ってみようかな!」
という流れになる為のランキングなんでしょうけど・・・
芸能人に様々なランキングをつけても
「この人が結婚したい芸能人ランキングトップの人か~じゃ今度から応援しよ!」とは
なかなか思いませんよね。
なんだかどうでもいいことを取り上げているな~と思うこともよくあります。
“〇年連続!ランキング1位!”などという
とあるランキングに選ばれた人達は名誉なことだと思っているのかなと
ふと疑問に思ってしまいました。
参考書の良し悪しに関してもそうだけど
人には「好み」というものがありますからね。
どういった層の人達にアンケートを取っているのでしょうか。
参考書というのは毎年毎年新しく出てきます。
もちろんそれらのランキングも毎年毎年違うかもしれませんね。
もしかしたら本屋によっても色々なランキングがあるかもしれないので
いいものが見つからなかった場合、迷っている場合は違う本屋さんにも足を運んでみてもいいかもしれません。
ネットで探す場合は、そのサイトのランキングの上位の方にあるものに興味があれば、
必ずその欲しいもののレビューを参考にしてみましょう。
また、売れに売れたランキング入りしているような有名な参考書などは、次の年になっても売れるかと思いますが、
そういった有名な内容もしっかりしている参考書ならまだいいとしても、
新しく参考書を購入するとなると、できるだけ最近出てきたような新しいものを購入して使うようにしましょう。
参考書の中身というのは、教科書のように常に学習内容が進んだものに対応していっているはずなので、
学習すべき内容は進んでいるにも関わらず、参考書は年季が入った古いものを使用している・・・となると、
ちょっとした変更箇所などに気がつかず、後から気が付いてしまうという場合もあります。
すべてに言えることではなく、中には内容が海底されずに古いものでも、
いつまでも通用するようないい参考書もありますけどね。
参考書は内容がわかりやすいものを選ぶのが当然なのですが、
自分的に参考書の善し悪しがわからない場合は店員さんなどに聞いてみたり、
ランキングの上位にあるものを片っ端から目を通してみるといいかもしれませんね。
ランキングというのは、あてになる時とあてにならない時があるので、
購入前にはしっかりと自分の目で目を通すというのを忘れずに。
参考書は毎年毎年新しいものが出てきますよね。
となると、その度に当然ランキングも変わってくるわけですが、毎年毎年いいものが出てくるとも限りませんし、ランキングだけに頼るわけにもいきませんよね。
自分が何か買う時に、ランキングを見て買おうと思う人も多いですが、勉強に関するものの場合は、実際にキチンと目を通してみて、自分的にその内容はわかりやすいのかどうかというところをしっかりと判断しなければいけません。
人によって勉強法の向き不向きがあるように、わかりやすい内容か、そうじゃないかに関しても人それぞれだと言えます。
集中力がある人の勉強法と、集中力がすぐにきれてしまう人の勉強法が全く同じでは、同じような成果があるとは思えないですよね。
集中力がある人は、長時間の勉強がOKでも、集中力があまりない人に関しては、短時間でも効率のいい勉強法がいいと言えます。もしくは、時間の問題ではなく内容を変えていくという工夫なんかが大事だと思います。
教材などの内容というのはそういうところも関係していて、「絵がいっぱい使われている」、「文章は重点的な部分だけを見やすく書いてある」、「子供でも理解しやすいようになっている」などの内容の方が向いている人もいますが、文章を読むことが苦じゃなくむしろ好きな方で、すいすい読み進めていける人の場合は、「文章がぎっしりしている」、「より沢山の情報が細かく詰まっている」内容の方がいいと言えますよね。
ランキングだけじゃなく、そういった自分のタイプも理解した上で、選びたいですよね。
参考書ランキングについて紹介してきましたが、いい参考書というのは
「わかりやすいかどうか」もそうですが、それによって理解を得られるかどうかが重要だと思います。
在宅学習の際に大事なものといえば参考書なので、
ランキングなどを参考に、選び方に気をつけなければ単なるムダな買い物となってしまうでしょう。
ランキングに目を向けることはすごく大事なことだと思いますが、中には売りたいがために
作られたランキングも多々あるので本当にいい参考書かどうかは見極めが必要です。
わかりやすさを目指しているのはすべての商品に言えることでしょうけど、
理解を深めるには自分にとってどの言葉が伝わりやすいかどうかや、
日常で使える知識、テストに使える知識などをキチンと分けられているのかどうかなどもみてみるといいでしょう。
前にも書いたかと思うのですが、ランキングの上位だからいいものとは限りません。
実際に買った人のレビューなどを参考にしてみるのもいいですが、やっぱり自分の手にとって
見やすく書かれているか、理解ができるかなどをしっかりと目を通しておいた方がいいと思います。
見せかけのランキングと、実際のランキングは絶対に違います。
また、同じランキングでも、売り上げランキングと、支持されているランキングは
全然別モノですから、やっぱり自分の納得のいくものを選ぶ事が何よりも重要だと思います。
売りたいがための見せかけのランキングに惑わされないようにキチンと目を通して、
内容に納得がいった上で購入しましょうね。
参考書を選ぶ上で、あなたは何を重視しますか?
多くの人は、「ランキング1位!」とか「誰もが内容に感動した」とかそういった類の“皆さんから好評です”というような参考書を選ぶかと思います。
売れ筋ランキング1位のものであれば、それは確かにいいと思われて購入までに至っているのでしょうから、確かにいいものかもしれません。
ですがただそういった「1位」といううたい文句で内容をほとんど目を通さずに購入してしまっている人も沢山いるかもしれません。
重視するべき点は「自分的に使い勝手がいいかどうか」ということではないでしょうか。
サイトなどで難しい話題についての記事を書いている人が沢山いますが、一目見ただけでも堅苦しい・難しい言葉がズラズラと並べられているのを読んでいると眠たくなりますよね。しかも難しい言葉の表現ばかりのせいで、理解度は八割くらいになっているかもしれません。
いや、もしかしたらたった5割程度の理解度の人もいるかもしれません。
でも、頭のいい誰かが難しい言葉をわかりやすい表現、わかりやすい言葉で伝え直してくれていると、すいすい入ってきて、読みやすくなりますよね。内容によっては今までは難しくて興味すら持てなかったものでも、新たな発見が出てきて興味もわいてくることもあるかもしれません。
難しい言葉でも理解できるレベルの人なら、そういった参考書でも十分に理解して満足できる結果につながるかもしれません。
でも、読解力が若干劣る人に関しては、大袈裟な話、小学生でも理解できるような言葉で解説されているものの方が、すぐに仕組みを理解することができ、時間の短縮にもなりますし、こなす量も増やすことができるので一石二鳥ですよね。